【2026年最新】請求書払いカード払いおすすめTOP6!手数料・入金速度を徹底比較

「人件費・仕入れ・家賃・社会保険料の支払いが重なり、毎月の資金繰りが追いつかない」と感じている中小企業経営者・個人事業主の方は少なくありません。売掛金の入金は翌月末や翌々月末になりがちで、支払いとのタイミングギャップが慢性的な悩みになっているのではないでしょうか。

そこでこの記事では、請求書払いをクレジットカードで支払えるサービス6社に関して、手数料・入金スピード・対応カードブランドの観点から徹底比較します。また、サービスの選び方・賢く活用するコツ・申込から決済までの流れも併せて紹介します。

この記事を読めば、自社に合う請求書カード払いサービスを2〜3社に絞り込み、最短60秒で初回利用を開始して資金繰りを改善できる状態に近づけるので、支払いサイトの延長やポイント還元での実質コスト圧縮を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

目次

請求書カード払いなら支払い.comがおすすめ

引用元:支払い.com公式HP

請求書払いをクレジットカードで支払えるサービスは複数ありますが、なかでも支払い.comは累計決済金額1,500億円・業界最速60秒で利用開始できる実績で、初めての方からヘビーユーザーまで幅広く選ばれている定番サービスです。

はじめに、支払い.comが選ばれる5つの理由と他社との違いを紹介します。

支払い.comが選ばれる5つの理由

なぜ支払い.comが多くの経営者・個人事業主から選ばれているのか。請求書カード払いサービス選びで重視されるポイントから、支払い.com独自の強みを5つに整理しました。

  • 業界最速60秒で利用開始できる
  • 累計決済金額1,500億円の実績
  • 1枚の請求書に対して複数クレジットカードで分割決済ができる
  • Visa・Mastercard・JCBに加えてセゾンカード・ニコスカードにも対応
  • ファクタリングの半分以下のコストで資金繰りを改善できる

5つの理由を踏まえると、支払い.comは「スピード」「信頼性」「柔軟性」「カード対応の幅」「コスト」のすべてを満たす数少ないサービスといえます。

他の請求書カード払いサービスとの違い

「今日中に資金繰りを動かしたい・ブランド数を気にしたくない・上場グループの安心感もほしい」を1社で叶えられるのが支払い.comです。

「業界最速60秒で利用開始」「クレディセゾン共同運営の上場系信頼性」「Visa・Mastercard・JCB・セゾン・ニコス対応で複数カード分割もOK」と、他社の強みを全て兼ね備えている1社です。初めての請求書カード払いで「失敗したくない・1社に絞りたい」方は、支払い.comが最適です。

支払い.comは、上場グループの安心感でブランドを気にせず、最短60秒で利用できるサービスです。柔軟性やコスト面で、多くの経営者や個人事業主から選ばれています。最初から安心して請求書のカード払いを利用したい方は支払い.comがおすすめです。

業界最速!60秒で支払いを先延ばし

請求書カード払いおすすめTOP6

上記の選び方で評価した結果、請求書カード払いのおすすめTOP6を紹介します。手数料・入金スピード・対応ブランド・運営の信頼性を総合的に比較しました。

順位サービス名通常手数料キャンペーン手数料入金スピード対応ブランド公式HP
1位支払い.com4%2%最短当日Visa/Master/JCB/セゾン/ニコス支払い.com
2位INVOYカード払い3%初回2ヶ月2.2%最短当日Visa/Master/JCBINVOYカード払い
3位ラボルカード払い3〜3.5%なし最短60分Visa/Master/JCBラボルカード払い
4位請求書カード払い(三井住友カード)3%0%クーポン1回+3ヶ月1.95%最短当日Visa/Master請求書カード払い(三井住友カード)
5位Fintoカード後払い2.5%初月2%/以降2.2%最短当日Visa/Master/JCB/セゾンFintoカード後払い
6位DGFT請求書カード払い3%1万円以下は一律300円(税抜)最短3営業日Visa/Master/JCB/セゾン/DinersClubDGFT請求書カード払い

【1位】支払い.com

引用元:支払い.com公式HP
  • 業界最速60秒で利用開始・累計決済金額1,500億円
  • 株式会社UPSIDER×クレディセゾンの共同運営
  • 1枚の請求書を複数カードで分割決済ができる

支払い.comは、株式会社UPSIDERとクレディセゾンが共同運営する請求書カード払いサービスです。最大の強みは「業界最速60秒で利用開始」「累計決済金額1,500億円」「複数クレジットカードで1枚の請求書を分割決済できる」の3点にまとめられます。

通常手数料4%(税込4.4%)ですが、キャンペーンを活用すれば2%で利用できます。Visa・Mastercard・JCBに加えてセゾンカード・ニコスカードも使えるため、振込名義の指定で取引先にカード払いと知られる心配もありません。最短当日振込(前営業日正午までに登録の場合)で、急ぎの支払いにも対応できます。

クレディセゾングループの共同運営という安心感は他社にない強みで、初めて請求書カード払いを使う経営者・個人事業主もおすすめのサービスです。

項目内容
運営会社株式会社UPSIDER×クレディセゾン
通常手数料4%(税込4.4%)
支払い延長期間最長60日
入金スピード最短当日(前営業日正午までに登録)
対応カードブランドVisa/Mastercard/JCB/セゾン/ニコス
サービス対象法人/個人事業主
公式サイト支払い.com

【2位】INVOYカード払い

引用元:INVOYカード払い公式HP
  • 通常手数料3%・初回2ヶ月は2.2%
  • 会計クラウド「INVOY」と連携で経理業務を効率化
  • Visa/Mastercard/JCB対応・複数枚同時利用も可能

INVOYカード払いは、OLTA株式会社が運営する請求書カード払いサービスです。通常手数料3%ですが、初回利用月から2ヶ月間は2.2%で利用できるキャンペーンが最大の強みとなっています。

Visa・Mastercard・JCB対応で、複数枚同時利用も可能です(JCBは除外)。最短当日振込・代理振込・振込名義変更もすべて備えており、機能面で過不足のない手堅いサービスです。会計クラウドサービス「INVOY」との連携で経理業務全体の効率化も狙えます。

個人事業主や小規模法人で「経理クラウドと連動させたい」というニーズにも応えてくれる1社です。

項目内容
運営会社OLTA株式会社
通常手数料3%
支払い延長期間最長60日(カード引き落とし日まで)
入金スピード最短当日
対応カードブランドVisa/Mastercard/JCB
サービス対象法人/個人事業主
公式サイトINVOYカード払い

【3位】ラボルカード払い

引用元:ラボルカード払い公式HP
  • 最短60分入金・24時間365日対応で急ぎの支払いに強い
  • 1円から利用可能・最大5枚のカード同時利用で大口決済もOK
  • 東証プライム上場グループの信頼性

ラボルカード払いは、東証プライム上場グループの株式会社ラボルが運営するサービスです。最大の強みは「最短60分で送金完了」「24時間365日対応」「1円から利用可能」「最大5枚のカード同時利用」の4点です。

手数料は3〜3.5%(税込)でやや高めですが、緊急性の高い支払い(土日・深夜の対応含む)に強い特徴があります。最大5枚のカード同時利用で大口請求書も柔軟に決済でき、少額1円からの利用も可能です。

個人事業主・フリーランスの小規模・スポット利用にも対応しており、入金スピードを最優先したい場面で力を発揮します。

項目内容
運営会社株式会社ラボル(東証プライム上場グループ)
通常手数料3〜3.5%(税込)
支払い延長期間最長60日
入金スピード最短60分(24時間365日対応)
対応カードブランドVisa/Mastercard/JCB
サービス対象法人/個人事業主
公式サイトラボルカード払い

【4位】請求書カード払い(三井住友カード)

引用元:請求書カード払い(三井住友カード)公式HP
  • 三井住友フィナンシャルグループ(SMBC)の安心感
  • 通常手数料3%・キャンペーンで1.95%まで圧縮可能
  • 0%クーポン1回付与で初回利用は実質手数料無料も可能

請求書カード払いは、三井住友カード株式会社が運営するサービスです。三井住友フィナンシャルグループ(SMBC)の安心感は他社にない強みで、業界最安水準の手数料3%(キャンペーン期間中は1.95%)で利用できます。

0%クーポンが1回分付くキャンペーンもあり、初回利用は実質手数料ゼロも可能です。最短当日振込・代理振込・振込名義変更にも応えられ、機能面でも申し分ありません。

「大手金融機関の信頼性を最優先したい法人」や「Visa・Mastercardブランドの法人カードを保有している方」に適しています。

項目内容
運営会社三井住友カード株式会社(SMBC)
通常手数料3%
支払い延長期間最長60日
入金スピード最短当日
対応カードブランドVisa/Mastercard
サービス対象法人/個人事業主
公式サイト請求書カード払い(三井住友カード)

【5位】Fintoカード後払い

引用元:Fintoカード後払い公式HP
  • 業界最低水準の通常手数料2.5%・キャンペーンで2%まで圧縮
  • 社会保険料の支払いにも対応で法人の固定費削減に効く
  • Visa/Master/JCB/セゾン対応・最短当日振込

Fintoカード後払いは、トラボックス株式会社(ビジョナルグループ)が運営するサービスです。手数料は業界最低水準の2.5%、利用開始月は2%・以降2.2%のキャンペーンも展開しています(2026年5月31日まで)。

社会保険料への対応もあり、法人の固定費削減ニーズに刺さる設計が特徴です。Visa・Mastercard・JCB・セゾン対応で、最短当日振込も可能です。

「手数料の安さを最優先したい法人」や「社会保険料の支払いをカード決済したい方」に特にフィットし、長期利用前提なら通常手数料2.5%の安さが効いてきます。

項目内容
運営会社トラボックス株式会社(ビジョナルグループ)
通常手数料2.5%(業界最低水準)
支払い延長期間最長60日
入金スピード最短当日
対応カードブランドVisa/Mastercard/JCB/セゾン
サービス対象法人/個人事業主
公式サイトFintoカード後払い

【6位】DGFT請求書カード払い

引用元:DGFT請求書カード払い公式HP
  • 東証プライム上場・利用企業45,000社突破の実績
  • 業界唯一のDinersClub対応で対応カードブランド最多
  • 請求書撮影で90%以上が自動入力される操作の手軽さ

DGFT請求書カード払いは、東証プライム上場の株式会社デジタルガレージが運営するサービスです。利用企業45,000社突破の実績と、業界唯一のDinersClub対応であるのが特徴です。

手数料は3%(1万円以下は一律300円税抜)で、請求書を撮影すると90%以上が自動入力される便利機能も兼ね備えています。最短3営業日とやや時間がかかる一方、計画的な利用なら十分対応可能です。

「DinersClubClubの法人カードを保有している方」や「利用実績の多さで安心したい大企業」に特に適しています。

項目内容
運営会社株式会社デジタルガレージ(東証プライム上場)
通常手数料3%
支払い延長期間最長60日
入金スピード最短3営業日
対応カードブランドVisa/Mastercard/JCB/セゾン/DinersClub
サービス対象法人/個人事業主
公式サイトDGFT請求書カード払い

請求書カード払いサービスの選び方

サービス選びで後悔しないために、明確な評価軸で比較するのが重要です。下記5つのポイントで各社を照らし合わせれば、自社にフィットするサービスが自然と絞り込めます。

  • 手数料率とキャンペーン適用後の実質コストで選ぶ
  • 入金スピード(最短当日/最短60分)で選ぶ
  • 対応カードブランド・複数カード同時利用の可否で選ぶ
  • 最大利用額・少額利用の可否で選ぶ
  • 運営会社の信頼性・上場グループ参画で選ぶ

それぞれ詳しくみていきましょう。

手数料率とキャンペーン適用後の実質コストで選ぶ

請求書カード払いの手数料は通常2.5〜4%の幅があります。1ヶ月100万円の支払いで手数料2.5%なら2.5万円、4%なら4万円と差は大きくなります。

初回キャンペーンで手数料が半額以下になるサービスもあるため、長期利用前提なら通常手数料、短期スポット利用ならキャンペーン手数料を重視してみてください。

クレジットカードのポイント還元率も加味した「実質手数料」で比較するのがポイントです。還元率1%の法人カードと組み合わせれば、実質コストは1.5〜3%まで抑えられます。

入金スピード(最短当日/最短60分)で選ぶ

取引先への振込期限が迫っている場合、入金スピードは命綱です。最短60分(ラボル)・最短当日(支払い.com/INVOY/三井住友/Finto)・最短3営業日(DGFT)と差があります。

緊急性が高い支払いには即日対応サービスを選び、計画的に活用する場面では入金スピードより手数料の安さや還元率を優先する選択もあります。自社の支払いサイクルに合わせて使い分けるのが理想です。

対応カードブランド・複数カード同時利用の可否で選ぶ

自社が保有する法人カードのブランド(Visa・Mastercard・JCB・DinersClub・AmericanExpress)が対応しているか必ず確認します。複数のカードを同時に使えるサービスなら、1枚の利用限度額を超える大口請求書も分割決済できます。

最大利用額・少額利用の可否で選ぶ

大口請求書(数百万〜数千万円)を一括決済したい場合は、カード限度額の上限まで利用できるサービスを選びます。逆に少額・複数件の決済をしたい個人事業主は、1円から利用可能なサービス(ラボル)が便利です。

月数十万円規模ならどのサービスでも問題なく使えるため、利用規模に合わせた選定が手数料コスパに直結します。

運営会社の信頼性・上場グループ参画で選ぶ

大切な取引先への振込を任せるサービスなので、運営会社の信頼性は欠かせません。大手金融機関や上場企業の運営なら安心して利用できます。

サービス継続性・情報管理体制の観点でも、上場グループ参画は重要な判断軸の1つです。

請求書カード払いを賢く活用する3つのコツ

請求書カード払いをより効率的に使うには、ちょっとした工夫で実質コストや利便性が大きく変わります。ここでは実践しやすい3つのコツを紹介します。

  • 高還元率の法人カードと組み合わせて実質コストを下げる
  • 初回キャンペーン期間を活用してテスト利用する
  • 複数サービスを併用してリスク分散と限度額拡大を狙う

1つずつ見ていきましょう。

高還元率の法人カードと組み合わせて実質コストを下げる

請求書カード払いの手数料2.5〜4%に対し、還元率1〜2%の法人カードを使えば実質コストを半分以下に圧縮できます。American Express・JCB・三井住友などの法人カードはマイル還元・キャンペーン還元も豊富です。

年会費分以上のリターンを得られるカードを選び、請求書カード払い専用に1枚運用するのが効率的な使い方となります。

初回キャンペーン期間を活用してテスト利用する

初回限定キャンペーン(支払い.com2%/INVOY2.2%/三井住友0%クーポン+1.95%)を活用すれば、通常手数料の半額以下でテスト利用できます。

複数サービスを順番にキャンペーン期間で使ってみて、操作性・サポート対応・入金スピードを実際に体感した上で、本命の長期利用サービスを決めるのが賢い選択といえます。

複数サービスを併用してリスク分散と限度額拡大を狙う

1社のみに依存すると、サービス停止やシステム障害時に支払いが滞るリスクがあります。日常利用は手数料の安いサービス、緊急時はスピード重視のラボル、大口決済は支払い.com、信頼性を優先する局面は三井住友、というように2〜3社を併用するとリスク分散と限度額拡大を同時に実現できます。

支払い.comは、上場グループの安心感でブランドを気にせず、最短60秒で利用できるサービスです。柔軟性やコスト面で、多くの経営者や個人事業主から選ばれています。最初から安心して請求書のカード払いを利用したい方は支払い.comがおすすめです。

業界最速!60秒で支払いを先延ばし

請求書カード払いの申込から決済までの流れ

請求書カード払いは申込から決済まで以下の4ステップで完了します。

  • STEP1:サービスに無料登録(最短60秒)
  • STEP2:請求書情報・カード情報を入力
  • STEP3:サービス側が取引先へ立替振込
  • STEP4:クレジットカードの引き落とし日に決済

それぞれ解説します。

STEP1:サービスに無料登録(最短60秒)

公式サイトから氏名・法人名・連絡先・クレジットカード情報を登録します。書類提出はほぼ不要で、メールアドレスと法人情報の確認のみで、最短60秒で登録完了するサービスもあります。

STEP2:請求書情報・カード情報を入力

取引先の振込先(銀行・支店・口座番号・口座名義)、振込金額、振込希望日、振込名義を入力します。請求書を撮影してOCR自動入力できるサービスもあり(DGFT等)、入力時間が大幅に短縮できます。

STEP3:サービス側が取引先へ立替振込

入力情報に基づき、サービス側が指定の取引先口座へ振込みます。振込名義は申込時に指定した名義で行われるため、取引先には通常の振込と区別がつきません。最短60分〜当日中に完了します。

STEP4:クレジットカードの引き落とし日に決済

登録したクレジットカードの引き落とし日(翌月末〜翌々月)に、手数料を加えた金額がカードから引き落とされます。これにより支払いを最大60日先延ばしし、カードのポイント還元も同時に獲得できます。

請求書カード払いに関するよくある質問

最後によくある質問を紹介します。

請求書カード払いは個人事業主でも利用できますか?

ほぼすべてのサービスが個人事業主に対応しています。支払い.com・ラボル・INVOY・Fintoは個人事業主の利用実績が多く、申込のハードルも低くなっています。

法人カードがなくても、個人名義のクレジットカードで利用できるサービスもあります。事業用と個人用のカードを分けて管理したい方は、初回登録時に「事業用」を選択しましょう。

手数料はいくらかかりますか?最安はどこですか?

手数料の相場は2.5〜4%です。業界最安水準はFinto(2.5%)となっています。初回キャンペーンを活用すれば支払い.comが2%、INVOYが2.2%、三井住友が1.95%になります。

長期利用を前提とするなら通常手数料の安さ、短期スポット利用ならキャンペーン手数料の手厚さで選ぶのがおすすめです。

取引先にカード払いと知られますか?

取引先に知られない仕組みになっています。サービス側が指定名義で銀行振込をするため、通常の振込と区別がつきません。

振込名義は申込時に「自社名」で指定できるため、取引先からは通常の銀行振込として処理されます。

クレジットカードの限度額を超える決済はできますか?

1枚のカードでは限度額が上限となります。ただし、複数枚同時利用可能なサービス(支払い.com・ラボル)なら、限度額の合算で大口決済が可能です。

ラボルは最大5枚のカード同時利用に対応しており、月数百万〜数千万円規模の請求書も柔軟に決済できます。

入金スピードはどれくらいですか?最短はどこですか?

最短60分(ラボル)が業界最速です。当日中振込は支払い.com・INVOY・三井住友・Fintoで対応しています。最短3営業日はDGFTです。

緊急の支払いにはラボル、計画的な利用には支払い.comやFintoというように、用途に合わせた使い分けがおすすめとなります。

請求書カード払いなら支払い.comがおすすめ

引用元:支払い.com公式HP

請求書払いをクレジットカードで支払えるサービスは複数ありますが、なかでも支払い.comは累計決済金額1,500億円・業界最速60秒で利用開始できる実績で、初めての方からヘビーユーザーまで幅広く選ばれている定番サービスです。

はじめに、支払い.comが選ばれる5つの理由と他社との違いを紹介します。

支払い.comが選ばれる5つの理由

支払い.comが多くの方に選ばれる理由は、以下の通りです。

  • 業界最速60秒で急ぎの支払いにもその日のうちに対応可能
  • 累計決済金額1,500億円の実績
  • 1枚の請求書に対して複数クレジットカードで分割決済ができる
  • Visa・Mastercard・JCBに加えてセゾンカード・ニコスカードにも対応
  • ファクタリングの半分以下のコストで資金繰りを改善できる

5つの理由を踏まえると、支払い.comは「スピード」「信頼性」「柔軟性」「カード対応の幅」「コスト」のすべてを満たす数少ないサービスといえます。

他の請求書カード払いサービスとの違い

「今日中に資金繰りを動かしたい・ブランド数を気にしたくない・上場グループの安心感もほしい」を1社で叶えられるのが支払い.comです。

手数料の安さだけならFinto(2.5%)が候補ですが、支払い.comは当サイト経由で手数料2%まで下がり、Fintoより安く始められます。入金スピードだけならラボル(60分)が魅力ですが、ラボルは手数料3〜3.5%とやや高め。信頼性ならSMBCの三井住友カードが目立ちますが、対応カードはVisa/Masterのみで保有カードを活かしにくい場面があります。

支払い.comは「業界最速60秒で利用開始」「クレディセゾン共同運営の上場系信頼性」「Visa・Mastercard・JCB・セゾン・ニコス対応で複数カード分割もOK」と、他社の強みを全て兼ね備えている1社です。初めての請求書カード払いで「失敗したくない・1社に絞りたい」方は、支払い.comが最適です。

支払い.comは、上場グループの安心感でブランドを気にせず、最短60秒で利用できるサービスです。柔軟性やコスト面で、多くの経営者や個人事業主から選ばれています。最初から安心して請求書のカード払いを利用したい方は支払い.comがおすすめです。

業界最速!60秒で支払いを先延ばし

まとめ|請求書カード払いで資金繰りを賢く改善する第一歩を踏み出そう

請求書カード払いを使えば、最大60日の支払い猶予とポイント還元で資金繰りを改善できます。業界最速60秒で利用開始できる支払い.comから始めれば、急ぎの支払いがあった場合でも当日中に動けます。

手数料2%キャンペーンを使えば、ファクタリングやビジネスローンよりはるかに低コストで運用できます。「人件費・仕入れ・家賃の支払いが重なるタイミング」「売掛金の入金待ちで資金繰りが苦しい局面」で力を発揮するため、まずは無料登録から第一歩を踏み出してみてください。

※本記事の内容は一般的な情報提供を目的としており、各サービスの最新情報・キャンペーン条件は公式サイトをご確認ください。手数料・対応カードブランド・キャンペーン内容は執筆時点の情報に基づいています。

業界最速!60秒で支払いを先延ばし

この記事を書いた人

川本 裕太のアバター 川本 裕太 UPSTART株式会社 代表取締役

はじめまして、アプデの運営会社、UPSTART株式会社代表の川本です。私は常に劣等感を抱いて社会人生活を過ごしていました。営業成績は下、上司に怒られる毎日。情けなく、悔しくて涙した日々も少なくありませんでした。そのような経験から「周りに追いつき、追い越し、人生を変えてやる」という想いで起業し、「アプデ」という情報メディアを立ち上げました。アプデの情報を見て、人生が少しでも良い方向に変わったらこれほど嬉しいことはありません。